春一番はまぶしい(*_*)
ミズナラやイロハカエデ、ハルニレの落ち葉の下から
今週明けの17日にフクジュソウが咲き出しました。
昨年より1日遅い開花です。
春いちばんの花や新芽は、陽の光を浴びると
まぶしくてしょうがありません。
昨年も今年のように暖かな冬となりました。
今年はさらに暖かいような気がしていましたが地面の中はほぼ同じだったのでしょうか。
翌日は、早朝の気温こそ0度というものの
なぜか「今日から ちがう! 」という 春の陽気がうっすら感じられ
森のあちらこちらから野鳥の声が急に増して、
春のはじまりの 独特の 落ち着きのなさを 少しだけ感じました。
今日は、朝 湿った雪が少し降りました。 三寒四温です。
朝晩は、まだ ストーヴの暖がありがたい~ と思える日々です。







